運送革命アップデート情報

2024年6月18日

追加機能

Web

  • 給油と高速代の新規登録と編集機能を追加しました。

 

2024年5月28日

追加機能

Web

  • 自動車税種別割の自動取得機能(車両台帳作成時)に特殊車両の冷凍冷蔵車を追加しました
  • 車両カルテに表示する費用に、整備請求額(税抜)を追加しました。
    これまでの整備作業単位の費用に加え、割引後(実際に支払った)整備費用が確認できるようになります。
  • 車両カルテ(整備履歴)のフィルター機能に積載量と車齢を追加しました。

スマホ/Web

  • 日報記録の積載物の単位に「㎡」を追加しました。 

機能改善
Web

  • 車両トータルコストと採算管理上に表示する費用の算出ロジックを統一しました。
  • タイヤ・バッテリー・エンジンオイルの交換アラートの消し込みタイミングを改善しました。

2024年5月14日

追加機能

Web

  • 採算管理メニューにて、荷主や車両別の作業、待機、走行、休憩時間が確認できるようになりました。
    荷主や車両別に1キロあたりの単価、1時間あたりの単価も確認でき、赤字車両や荷主案件を即時に把握できます。
  • ETC照会サービスよりダウンロードした高速道路の利用料金(csvファイル)のアップロード機能を追加しました。
  • 給油単価を月別で登録/管理できる様になりました。インタンクや組合カードによる給油(給油時に金額が不明なケース)でも、
    給油時に給油量を記録するだけで、車両別の燃料費を算出し採算管理ができます。
     

 

2024年4月23日

追加機能

Web

  • 日報の作業区分と場所が編集できるようになりました。ドライバーの登録漏れを管理者が補完できます。
  • 整備未実施アラートの消し込みが簡単にできるようになりました。
  • 原価算出ロジックの見直しをしました。国交省が推奨する原価計算を負荷無く実現できます。

 

スマホ

  • ドライバーの作業記録に荷主欄を追加しました。管理者は、荷主毎の作業時間を把握できるようになります。
  • ドライバー作業記録のユーザービリティ改善を行いました。

 

2024年4月15日

機能改善

スマホ

  • ドライバー作業の自動記録の精度改善を行いました。

 

2024年3月28日

追加機能

Web機能

  • 月別の荷主売上を登録し、荷主別/車両別で損益表示(採算管理)ができるようになりました。

 

スマホ機能

  • 高速料金の登録ができるようになりました。

 

2024年3月13日

追加機能

Web機能

  • 「ドライバー権限」を追加しました。経営情報や点呼結果の閲覧制限に対応できるようになりました。
  • 車検証情報の自動更新機能を追加しました。
    車検満了日翌日に自動で車検証情報が更新されるため、常に最新の車両情報を確認できるようになります。

 

スマホ機能

  • 運転日報の自動記録がバックグランド通信に対応
    ドライバーが運行中に運送革命以外のアプリを起動していても(運送革命アプリを画面の最前面に表示していなくても)、画面の裏側(バックグラウンド)で走行/停止の場所および時間の自動記録を継続できるようになりました。スマホ状態を気にすることなく、日報の作成負荷を軽減します。

 

2024年2月13日

追加機能

スマホ/Web機能

  • ドライバーがスマホから点呼申請、運転日報の自動記録~提出ができるようになりました。
    ドライバーが登録した情報は、Web画面から管理者が確認および承認することができます。
    日常業務のペーパレス化に加え、データの一元化を加速し、車両別/荷主別の原価把握を目指します。
    ※荷主別の原価管理画面は近日リリース予定です。

その他

  •  2023年10月にリリースしました「Web機能【お試し版】」は終了しました。


2023年11月28日

追加機能

Web機能

  • 車両管理項目として、ETC車載器番号の登録・編集ができるようになりました。車両とETC車載器を紐づけて管理することができます。
  • 新規ユーザー登録で初期パスワードを自動生成する機能を追加しました。
  • 車検証情報をもとに自動車税種別割、自動車重量税を自動計算、車両のトータルコストを負荷無く把握できるようになりました。(自動車税種別割は、東京都のみの対応となります。)

     

2023年11月1日

追加機能

Web機能

  • 車両および整備台帳に登録済みの費用を「車両トータルコスト」として簡単に把握できるようになりました。
  • 車両台帳で自社独自の管理項目が登録できるようになりました。
  • タイヤ、エンジンオイル、バッテリーの交換タイミングをお知らせする閾値(走行距離)を車両毎に設定できるようになりました。より精度の高い交換タイミングをお知らせできます。

改善機能

Web機能

  • 乗務前の日常点検を1日複数回登録し、管理者による承認ができるようになりました。朝便夜便など1日2本の運行にも対応できます。

 

 

2023年10月12日

追加機能

Web機能【お試し版】※

  • 距離と時間から見積り試算ができるようになりました。(令和2年4月に国交省が告示した「標準的な運賃」を活用した簡単試算機能です)
  • 見積書の簡易作成とPDF出力ができるようになりました。負荷無く契約エビデンスを残すことができます。


スマホアプリ

  • iOS 17 および Android OS 14 に対応しました。

※【お試し版】について

今後、本番リリース予定の機能を限定公開しています。一定期間ご利用の上、気になる点をフィードバックいただき、サービスの改善行います。

2023年8月29日

追加機能

Web機能

  • 車両別の整備費用や入庫日数の推移をグラフで確認できるようになりました。

 

スマホ機能

  • 共通IDで運送革命アプリにログインできるようになりました。個人に紐づかないスマートフォン(車両に取り付けたスマートフォン)をお使いの場合でも、都度のユーザー切り替えは不要。共通IDで一度ログインすれば、利用者をプルダウンから選択して、日々の業務(日常点検など)をスムーズに開始できます。
  • 日常点検結果と併せて、写真が登録できるようになりました。ドライバーが点検時に気になる箇所を撮影して、管理者に報告できます。管理者は、写真で明確に懸念点が把握でき、コミュニケーションロスによる問題発生を未然に防ぎます。

 

2023年7月19日

追加機能

Web機能

  • 車検の期限切れや点検の予定日を超過した車両数をダッシュボードで確認できるようになりました。車両数をクリックすると対象車両の一覧画面へ移動し、問題車両が瞬時に特定できます。
  • 車両の走行距離からタイヤおよびバッテリーの交換タイミング(目安)をお知らせする交換アラート機能を追加しました。
  • 「すべての営業所」を初期表示する権限を追加しました。

 

改善機能

Web機能

  • 自動データ化対象の整備請求書が確認できるようになりました。これまで自動データ化が完了するまで見えなかったステータスが把握できるようになります。
  • 書類の置換と削除ができるようになりました。
  • 車両の保有開始日に過去日を指定できるようになりました。

 

Web/スマホ機能

  • 車検証、リース契約証、自賠責保険証、任意保険証の書類(写真またはPDF)の履歴登録ができるようになりました。

 

2023年6月20日

追加機能

Web機能/スマホ機能共通

  • 整備請求書のらくらく書類登録※または編集で、整備理由や主要消耗品が登録できるようになりました。整備理由別(故障、事故、リコール、架装整備、その他)毎に整備コストが把握できます。※登録は、スマホ機能のみご提供

 

Web機能

  • 車検点検の計画と実績を紐づけられるようになりました。車検点検の実施漏れをすばやく確認できます。
  • 整備台帳で過去の自動車登録番号(整備請求書記載の自動車登録番号)を使って整備履歴の絞り込みができるようになりました。
  • 車両カルテで整備内容のキーワード検索ができるようになりました。

 

スマホ機能

  • らくらく書類登録で写真のプレビュー機能(サムネイル拡大表示および不要なファイルの削除機能)を追加しました。書類の誤登録を回避できます。

改善機能

Web機能

  • ユーザー登録画面にパスワードルールの表示を追加しました。
  • 車検証QRコードより、職権打刻車両の登録ができるようになりました。
  • 車両台帳で車番と自動車登録番号の修正ができるようになりました。

 

スマホ機能

  • 横向きの書類撮影と登録ができるようになりました。
  • カメラ撮影エリアを大きくし、A4紙面全体の撮影が簡単になりました。

2023年5月16日

追加機能

Web機能

  • 整備の新規登録、修正、削除機能の追加ができるようになりました。
  • 監査モードで車両台帳と日常点検結果がPDF出力できるようになりました。

改善機能

Web機能

  • ダッシュボードの数字から直接各ページへ遷移、内容がすぐに確認できるようになりました。

 

スマホ機能

  • 車検証のQRコード読み取りがよりシンプルになりました。(読み取り対象のQRコード2つが一度に読み取りできるように)